りそなグループ B.LEAGUE 2024-25 SEASON 第9節 広島戦 GAME2 試合レポート
2024/12/01
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- りそなグループ B.LEAGUE 2024-25 SEASON 第9節 広島戦 GAME2 試合レポート
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- 先制こそ広島に許すものの、インサイド陣、#2ラモス、#66松下の3PTと続いて0-11のランを作り出す。
その後もテンポ良く得点を重ね、相手が勢いづく時間帯も、途中出場の#34盛實のミドル、#5クリーナーの3PTで落ち着いて加点。
さらに終わり際、#40ウェルシュの豪快なダンクが決まって流れを渡さず、12点リードで最初のQを終える。 - 写真1
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- 1Qとは打って変わり互いに得点が動かない膠着状態となる。
なんとかフィールドゴールを沈めて流れを作りたいところだが、リバウンドを奪われ、ターンオーバーも重なるなどで意図したオフェンスの形を作ることができない。
オフィシャルタイムアウト明け、ようやく#34盛實の3PTが決まり、#66松下のスティールから#5クリーナーが加点するも、要所できっちりと内外で加点する広島に逆転を許し、2点ビハインドで前半を終える。 - 写真1
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- 後半は広島に一歩先を行かれる展開となり、#2ラモス、#15島谷らの3PTが決まるが、すぐに決め返され逆転まで辿り着くことができない。
次第にペイントでの失点がかさみ、0-9ランを許して大量ビハインドを背負うも、終盤に#25アレン、#4寺園、#5クリーナーの3PTが立て続けに決まり10点ビハインドで最終Qへ。 - 写真1
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- プレッシャーレベルを上げて対抗するものの、ビッグラインナップを前に得点のペースを上げられず、一方で相手の3PTや1on1から点差を離される苦しい展開。
#2ラモスのアタック、#5クリーナーのダンクなども決まり、なんとか反撃に出たいところだったが、点差が縮まらないまま時間が過ぎ、バイウィーク明けの1節は悔しい連敗となった。 - 写真1
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