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【B.LEAGUE 2017-18 SEASON vol.34】2/4(日) レバンガ北海道vsアルバルク東京 試合結果

B.LEAGUE 2017-18 SEASON vol.34】2/4(日) レバンガ北海道 vs アルバルク東京 試合結果

【開催日時】
2018年2月4日(日) / 14:05 TIP OFF

【会場】
函館アリーナ

【入場者数】
2,815人

【試合結果】
レバンガ北海道 61 ‐ 90 アルバルク東京

HOME【Q】AWAY
14【1Q】26
14【2Q】20
20【3Q】23
13【4Q】21

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★PTS(総得点数)
#15マーク・トラソリーニ 17
#5ダニエル・ミラー 10

★AS(アシスト数)
#11桜井良太 5
#32松島良豪 5

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・PLAY BY PLAY
・BOX SCORE
・GAME REPORT(Sports naviハイライト動画、HC・選手コメント)
 こちらをご覧ください
 https://www.levanga.com/game/?YMD=20180204&DOUBLEHEADERFLAG=false&TAB=R
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試合後のコメント

水野宏太HC コメント
「今日は、非常にタフなゲームにしてしまいました。
立ち上がりはお互い点を取り合う展開になり、しばらく均衡した状態が続いた中、この試合で分岐点となってしまった点が2つあると思っていて、第1Q残り3分くらいから相手に一気にやられてしまったところと、第3Qに一度は追い上げたものの再度相手に流れを持って行かれてしまい点差を縮めきることができなかったことが挙げられると思います。

ただ、この2日間を総じて、今リーグで勝率トップを走る東京に対し1勝1敗で今節を終えることができたことに対しては、自分たちのチームの成長を感じている部分もあります。
今日のような途中追いつけるような、可能性の見える展開まで来たところで流れを掴みきることができなかった部分が、これからの課題であると思います。
ただ、少しずつ力はついてきているのかなと思いますし、課題に対して改善していけるようなチーム作りを継続し、次の渋谷戦に向けてしっかりと準備をして臨みたいと思います。」

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#8多嶋朝飛選手 コメント
「昨日の試合は、我慢して我慢して、最後は粘り勝ちすることができましたが、今日は自分たちが先に我慢をしきれなくなり、早打ちしてしまったり、ミスをしてしまったり、向こうに走られてしまったりなど、簡単に得点を与える展開をしてしまいました。

流れがどのようなものになるかは、小さな積み重ねであると思います。
自分たちがやるべきことを攻守ともにコート上で体現できているときは、きちんとやれている感覚はありますし、今日は点差のついた試合になってしまいましたが、点差ほどに自分たちができていないわけではないと思っています。
どれだけ出ている5人が体を張って相手に気持ちよくプレーをさせないかということを積み重ねられるかだと思うので、どれかひとつではなく、小さな積み重ねを5人でコート上で出し合い、いかに悪い流れを短い時間に抑えられるかだと思います。
流れの悪い時間帯はどこかで出てきてしまうので、誰が出ていようが、レバンガらしくそこを我慢して巻き返して戦うことができれば、
必ず自分たちに良い流れを持ってくることができると思っています。

次は渋谷戦ですが、前回ホームで2敗しているので、次はAWAYですが、チーム全員でしっかりと良い準備をして臨みたいと思います。」

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GAME写真

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