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【プレシーズンゲーム】08/26(土)青森ワッツ VS レバンガ北海道 試合結果

 

【プレシーズンゲーム】08/26(土)青森ワッツ VS レバンガ北海道 試合結果


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【開催日時】
2017年8月26日(土) 15:00 OPEN / 18:00 TIP OFF

【会場】
五所川原市民体育館 (青森県五所川原市栄町20-1)

【試合結果】
青森ワッツ 78 ‐ 98 レバンガ北海道
20 1Q 20
14 2Q 32
19 3Q 22
25 4Q 24


試合後のコメント


水野宏太HC コメント
「1試合目、今シーズン全員揃っての初めての試合でした。
目指しているトランジションを多くしていくということ、そこに関しては全てのクォーターにおいてトライできたのではないかと思います。
まだまだハーフコートのバスケットの方は、昨シーズンほどの精度が出ていないので、そこはこれからの課題としてより今後精度を上げていきたいと思っています。
その中でも新加入のマークとグレッグ、この2人が持ち味を出してくれたので、初戦としては自分たちの見たいものを見ることができたのではないかと思います。
ここから明日、チームとしてもうひとつレベルを上げていくために、現在課題として挙げているものをしっかり洗い出し、
今日できていたことを継続してどれだけできるかということをやっていきたいと思っています。
青森ワッツさんに関しては、お互い初めての試合だったので、なかなか慣れていない部分や、外国籍選手が2人で戦っていた状況があったので、
その中で、またやるべきことを洗い出して彼らは彼らで明日に臨むと思いますので、自分たちとしては、プレシーズンというものはどれだけ自分たちが目指すべきものを
突き詰めていけるかだと思いますので、その部分をもう一度今夜分析し、明日に活かしていきたいと思っています。」

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多嶋朝飛選手 コメント
「外国籍選手の加入後、全員揃っての初めての試合でしたし、今までやってきたことがどれほど出るのか、またできるのか、
通用するのかを試しながら臨んだ1戦目だったので、走ることを意識した中で攻守の切り替えがある程度できたので、
これから細かい部分など修正が必要な点は沢山あるとは思いますが、初戦としては良かったのかなとは思います。

Q. 新外国籍選手のプレーや連携面はいかがでしたか?
A. コンビネーションの部分は、もっと精度を高く、またチームのルールを徹底してやっていかなければならない部分は沢山あるとは思いますが、
3人とも走れるので、そこを武器にしてやっていこうという中で、ブレイクの際は良いオフェンスが何回か出ていたので、そういったところを常に狙いながら、
昨シーズンの自分たちは平均得点が低かったので、そこを少しでも底上げできるように、早い展開を意識しながらこれからもやっていきたいと思っています。

Q. 今日の試合を終えて、今シーズンの課題が見えたりはしましたか?
A. 上手くいっていないところも沢山ありましたし、ディフェンスの面でまだまだ強度であったりチームとしてのルールなど細かいところも含めて、
まだまだこれからみんなで共通の認識を持ってやっていかなければならない部分が沢山見えたと思うので、また明日も試合がありますし、
プレシーズンゲームや練習が続きますので、開幕に向けてしっかり準備していきたいと思います。

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折茂武彦選手 コメント
「今シーズン初めての試合でしたので、まだ外国籍選手3人が合流して一緒に練習した時間が短い中、なかなかうまくいかない部分もありましたが、
まずは試合を通してしっかりとお互いがわかることが重要ですし、良いところも沢山ありましたので、これをうまくまた明日活かせるようにやっていきたいと思っています。
今まではアウトナンバーのミスだったり、なかなかファストブレイクが出せないチームだったのですが、今季はしっかりリバウンドを取って、
新加入の外国籍選手はよく走る選手ですので、走れるバスケができるようになるのかなと思っています。」

※アウトナンバー:オフェンスがディフェンスより多い状況
※ファストブレイク:速攻

Q. ご自身のプレーに関してはいかがでしたか?
A. まだまだでした。当然良いところも悪いところもありましたし、これから上げていかなければならないと思っています。
まだ開幕まで時間があるので、怪我をしないように、開幕をしっかりと良い状態で迎えられるようにやっていきたいと思います。

Q. 今シーズンご自身の課題とされているところを1つ教えていただけますでしょうか?
A. 対戦相手がどこのチームでも、皆さん僕がシュートを打つことはわかっているので、自分に対するマークがタイトで厳しい状況が続くと思うので、
それをうまくかわせるように、かいくぐっていかなければならないと思いますし、自分自身の持ち味は得点を取ることなので、
得点に絡めるようにしっかり今シーズンもやっていきたいと思います。
 


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