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世界初!! プロバスケチームがディフェンス力強化策として バスケットゴールにALSOKの警備システムを採用

~激化するB1リーグ残留争いの救世主~
世界初!! プロバスケチームがディフェンス力強化策として バスケットゴールにALSOKの警備システムを採用

この度レバンガ北海道は、B1リーグの残留争いが激化する4⽉からディフェンス面強化の⼀環として、HOME GAMEが開催される「きたえーる」の自軍ゴールに、ALSOKの警備システム「HOME ALSOK premium」を配備することに決定いたしましたことをご報告いたします。

 


□設置理由: 
先日の千葉ジェッツ戦で101点失点したことからも、現在のレバンガ北海道の課題は「ディフェンス面の強化」であり、
これまでも218cmの高さを誇るジョーダン・バチンスキー選手を補強するなど強化を図ってきましたが、
この度、どんな敵からも守るという意識の高さと、豊富なノウハウを誇るALSOK(綜合警備保障株式会社)のディフェンス力を高く評価し、
同社の警備システムを配備することとなりました。

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■レバンガゴールを守るALSOKのガードマン


設置内容:
試合時には、レバンガ北海道自軍ゴール下に3人のガードマンを配備。鍛え抜かれた⾼⽔準のガードマンが外敵の侵入を阻止します。
また、24時間365日 自軍ゴール付近に警備システムを設置。外敵の侵入を感知し、緊急時にはシステムから連絡を受けたガードマンが急行します。
この強化策により、失点を減らしていくことで⼀戦⼀戦の勝利をつかんでまいりますので、今後ともみなさんの応援をよろしくお願いいたします!

 



水野宏太ヘッドコーチ
「レバンガ北海道の課題であるディフェンス強化に早速⼿を打ってくれたフロント陣に感謝したいです。
また、採用したのが契約件数92万件の実績を誇るALSOKなので、すぐに我々の戦術を理解して秋田戦から活躍してくれることと期待しています。」


折茂武彦選手
「千葉ジェッツ戦は、101点を取られるなどディフェンス面が崩壊した試合でした。
残留争いが厳しくなれば、1本1本のディフェンスが重要になってきます。そんな中、ALSOKがゴール下に来てくれたのは本当に心強いです。僕のディフェンス面の負担が軽くなったので、これからの試合ではどんどん攻めて3ポイントを打ちまくって勝利を呼び込みたいと思います。」


(株)北海道バスケットボールクラブ代表取締役CEO 横⽥陽
「この度、ALSOK様の協力により、契約が実現したことを嬉しく思います。
絶対に負けられない戦いが続く中、屈強なガードマンによるフィジカルと、警備システムによる危機管理能力に大いに期待しています。」

 

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